7月に入って間もなく、我が家の双子がそろって発熱しました。 保育園ではRSウイルスと診断された園児が出ており、双子にも高熱と咳。ところが検査結果は陰性で、最終的には「RSウイルスに似た症状のウイルス性の風邪だろう」という診断でした。 病名がはっきりしないまま、男の子も女の子も4日ずつ病後児保育を利用。診断書と利用料だけで合計6,200円かかり、送迎と仕事を回すだけで家のことはほぼ止まりました。 今回は、2026年7月3日から始まった発熱と、1週間の病後児保育生活について振り返ります。 ※RSウイルスの検査 ...